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ドラマ【星降る夜に】全話ネタバレあらすじ!最終回の結末ラストはいつ?(吉高由里子)

テレビ朝日系ドラマ『星降る夜に』が2023年1月から毎週火曜日夜9:00〜放送開始となり、1月24日に第2話が放送されました。

主演は北村匠海さんと吉高由里子さんが務め、他にも千葉雄大さんや水野真紀さんといった豪華俳優陣が出演します。

吉高由里子さんは、産婦人科医の雪宮鈴(ゆきみやず)を演じ、北村匠海さん演じる10歳年下の遺品整理士、柊一星(ひいらぎいっせい)との大人のピュアラブストーリーです。

また、『星降る夜に』には原作がなく、脚本は「ラブストーリーの名手」と呼ばれている大石静さんが手掛けるという大人のピュアラブストーリーということもあり、放送開始前からSNSやネット上で話題です。

この記事では、そんな話題のドラマ『星降る夜に』のあらすじとネタバレを随時更新していきます。

この記事でわかること

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

項目内容
ドラマタイトル『星降る夜に』
放送日時毎週火曜日夜9:00~
放送局テレビ朝日系列
原作なし
脚本大石静さん
全放送回数全10話(予定)
主題歌発表前
主演北村匠海さん、吉高由里子さん
目次

第1話【星降る夜に】あらすじネタバレ:2023年1月17日放送

放送日タイトル
1月17日(火)人は恋で生まれ変わるー教えてくれたのは10歳下のあなたでした。

第1話あらすじ

鈴(吉高由里子さん)は、とても勉強家で優秀な医師ですが、誰にも弱音を吐けない孤独を抱えています。一方、一星(北村匠海さん)は、生まれつき聴覚がなく、手話や筆談など、スマートフォンやジェスチャーで会話をします。両親を学生時代に亡くし、遺品を片付ける中で遺品整理士と出会います。その仕事内容に感銘を受けて、自分も遺品整理士となりました。

鈴が息抜きのため訪れたソロキャンプ先で一星と出会います。音のない世界にいながらも、人生を楽しんでいる一星に対し、窮屈に生きてきた鈴の心はどんどん明るくなっていき・・・

第1話ネタバレ

産婦人科医の雪村鈴(吉高由里子さん)は、ベテラン医師で、いつも冷静に妊婦の様子を判断し適格な診断をしています。 

佐々木深夜(ディーン・フジオカさん)は、45歳の新人。 鈴の指導の元、産婦人科医になるために奮闘していますが、ドジなため、看護師とぶつかり、採尿を浴びるという失態をしたり、帝王切開中に泣かない赤ちゃんに気を取られて縫合をし忘れたりしてしまいます。 

鈴はソロキャンプに行きました。 星のきれいな夜、カメラを手に持つ男性と知り合います。 カメラのレンズが自分の方に向いていることを知り、警戒した鈴でしたが、その後一緒にお酒を飲み、キスをした二人。 気づけば朝になっていました。 

起きてテントから出ると、そこには男性が立っていて、何やら手話で訴えています。 

自宅に戻った鈴は、男性の示していた手話の内容を調べます。 そして自分が吐いたこと、その吐しゃ物の処理を男性がしてくれたこと、最後にバカと言われたことを知るのでした。 

普段通り仕事をしていた鈴の元に一本の電話が鳴りました。 

電話から聞こえたのは、母親の愛子(岸本加世子さん)の死。 心不全で一か月入院していたことも知らなかった鈴は、葬儀で親戚に話しかけられてもわからない状態でした。 

そんな鈴の前にキャンプで出会った男性が現れます。彼の名前は、柊一星(北村匠海さん)。 母の生前整理をしたと話す一星は、ろう者のためタブレットの文字で鈴に伝えます。 母の死を受け入れられない鈴に、一人で孤独に死んだというのは違うと話し、生前の愛子が毎日忙しくしていたこと、愛子のファンがいたこと、鈴のことが大切でかわいい存在だと話していたことを伝えました。 鈴は、一星の話を泣きながら聞いていました。 

葬儀が終わり、忌引き中でしたが、仕事に復帰した鈴は、一人の妊婦(近藤春奈さん)のお産に立ち会います。 妊婦は、陣痛中、お母さんと叫びます。 妊婦の母親が三年前に亡くなっていることを知った鈴は、みんなに声をかけ、「お母さん」という掛け声のもと出産をしようとしました。 

無事に出産。 

そんな鈴の対応に感動した佐々木に、どうして産婦人科医を目指したのかと聞く鈴。 しかし、内緒にされてしまいます。 

後日、佐々木は、墓の前にいます。 そこには水子地蔵がありました。 

鈴は、一星の元に行き、借りていたマフラーを返します。 そして、母の生前整理をしてくれたお礼を手話でします。 同時に手話であなたのキスは大したことなかったと告げた鈴。 二人は互いに笑い合うのでした。

第2話【星降る夜に】あらすじネタバレ:2023年1月24日放送

放送日タイトル
1月24日(火)恋は出会いから、加速へ-10歳差ピュアラブ、本格始動。

第2話あらすじ

柊一星(北村匠海さん)に母親の愛子(岸本加世子さん)の生前整理をしてくれたお礼をした雪村鈴(吉高由里子さん)。 お礼なら言葉だけではなくと、映画館へと連れられてしまいました。 

一星に連れて行かれるままに楽しんだ鈴は、ハンバーガーを一緒に食べます。 そこで初めて二人の年齢に10個の差があることを知りました。 落ち込む鈴に対し、10個くらい気にしないという感じの一星は、ハンバーガーのソースを口に付けたり、むくれた表情をしたりと子どものような天真爛漫な行動をします。 

鈴と一星の関係はその後も続き、仕事終わりに鈴を居酒屋に誘い、自分の親友である佐藤春(千葉雄大さん)も交えて一緒にお酒を飲みます。 その時の一星の話は、遺品整理中に見つけたAVだったり、世界旅行に出かけた時の友人の話などで、鈴にとっては現実的ではない話に引き込まれていきました。 

それまで窮屈な人生を歩んできた鈴にとって、一星は心の解放を与えてくれる存在となり・・・。 

第2話ネタバレ

母の愛子(岸本加代子さん)の遺品整理のお礼を告げた雪宮鈴(吉高由里子さん)は、言葉だけのお礼では足りないと言う柊一星(北村匠海さん)に連れられて映画館へと行きました。10年ぶりの映画だった鈴は、そこで、一星が10歳も年下であることを知ります。一星の入れてくれたアプリでの会話をする二人。だんだんと距離が近づきます。しかし病院から鈴に緊急呼び出しがあり、休みを返上して仕事へと向かうことになりました。

病院に現れたのは受診歴のない妊婦で、出産間近。
出産は無事に終わり、元気な男の子の赤ちゃんが生まれましたが、母親は赤ちゃんを見ることも抱くことも拒否します。そのことを理解できない新人産婦人科医の佐々木深夜(ディーン・フジオカさん)は、何度も赤ちゃんとのコミュニケーションを母親に促しますが、拒否されてしまいます。看護師たちや佐々木は、赤ちゃんがかわいそうだと話します。

鈴は、一星に呼ばれて一星の友人である佐藤春(千葉雄大さん)と三人で居酒屋で飲むことになりました。二人が手話で話すのを見て、異国に来たような感覚だと自分も手話を知りたいと一星に話します。
一星は、春に、鈴と付き合っていると話しますが、信じてはもらえませんでした。

病院では何度も母親と赤ちゃんとの距離を縮めようと試みますが、母親は赤ちゃんを置いて病院から姿を消してしまいます。

鈴は、一星にその話をしました。すると、一星は、赤ちゃんはかわいそうだから母親を探そうと言い立ち上がりますが、赤ちゃんのことをかわいそうだとは思っていない鈴は動きませんでした。親がいないことはかわいそうだと思っている一星。「俺もかわいそうじゃない?」と鈴に問いますが、鈴は、親がいないから、耳が聞こえないからかわいそうだという感覚はないと言い、一星は私から見れば自由で自信満々でかわいそうではないと話しました。鈴の偏見のない思いが嬉しかった一星。

後日、赤ちゃんは施設に一時保護されることになり、無事に出生届けも提出されました。佐々木や看護師たちは、鈴に対して自分の価値感を押し付けていたことを謝りました。

雪が降る夜、一星は、鈴の職場近くで鈴を待っていました。鈴は、一星に今どこにいるのか連絡をしますが、既読のままで返信が来ません。疑問に思う鈴の目の前には、線路を挟んで一星の姿がありました。一星に気付き、鈴は「雪だね」と手話で話しかけます。すると突然一星が「雪宮鈴、好きだ!」と手話で告白しました。驚いた鈴は、その場で立ち尽くしたままでした。

第3話【星降る夜に】あらすじネタバレ:2023年1月31日放送

放送日タイトル
1月31日(火)恋は出会いから、加速へ-10歳差ピュアラブ、本格始動。

第3話あらすじ

線路を挟んで雪宮鈴(吉高由里子さん)に好きだと手話で告白をした柊一星(北村匠海さん)。電車が通り過ぎた後、駆け寄りお互いの目を見て、いい雰囲気となり、キスをする流れに…。と思いきや、戸惑いを感じた鈴は「待て」と止めてしまいます。10歳も年下である一星に流されて、勢いのまま展開するには早すぎるのではないかと冷静になってしまったのでした。キスをするつもりの顔のまま止められた一星は不満な様子。鈴は、「とりあえずステイ」だと告げましたが、まんざらでもない鈴は恋のスピードが加速しているようで・・・。 

次の日、手話教室の予約をする鈴。そこで偶然にも一星の働く遺品整理会社の社長・北斗千明(水野美紀さん)と会い、一緒に飲むことになりました。二人は一気に仲良くなり楽しい時間を過ごします。一星が、7年前に両親を亡くしたことをきっかけに遺品整理士を目指したと知った鈴。常に遺族に寄り添う一星の思いを、思いがけず知ることになります。

鈴の勤めるマロニエ産婦人科医院では、みんなで息抜きに釣りへ行こうと院長の麻呂川三平(光石研さん)提案します。しかし当日来たのは院長の麻呂川と新人産婦人科医の佐々木深夜(ディーン・フジオカさん)だけでした。さらに、その日が結婚記念日だったことを思い出した麻呂川は、途中で帰宅してしまいます。釣った魚を任された鈴は、どうすることもできずに困っていましたが、佐々木の自宅で手料理を食べさせてもらえることになり・・・? 

釣って来た新鮮な魚をさばく佐々木に、どうして医師になったのかと聞く鈴。佐々木からは聞かされた事実は、悲しいものでした。それだけではなく、マロニエ産婦人科医院に来た理由、10年前にすでに鈴と会っていたとも語られる佐々木の話は驚愕の内容でした。その内容とはいったい・・・ 

佐々木の話に涙を流した鈴。その横顔に触れようとした佐々木。その瞬間を見ていたのは一星でした。一星との距離が近づいていた鈴でしたが、佐々木の存在で揺れてしまうことに・・・

第3話ネタバレ

※ネタバレは第3話の放送後に更新させていただきます♪

【星降る夜に】主題歌は誰?

ドラマ『星降る夜に』の主題歌は、由薫さんの『星月夜』という曲です。

由薫(ゆうか)さんは2022年にメジャーデビューした期待の新生で、今回のドラマの主題歌『星月夜』はONE OK ROCKのToruさんがプロデュースしています。

【星降る夜に】意味は?(タイトル)

ドラマ『星降る夜に』の意味は、明らかにされていません。

しかし「ラブストーリーの名手」と呼ばれている大石静(おおいししずか)さんが脚本を手掛けることもあり、なにか伏線があるのではないかと考えられています。

物語は吉高由里子さんが演じる鈴と、北村匠海さんが演じる一星が偶然キャンプ場で出会うところから始まります。

キャンプ場と言えば星がとてもきれいに見えることでも有名なスポットですよね!?

また、鈴のもとに現れた一星。

鈴は疲れ切った毎日を送っていいましたが、一星との出会いで日々に明るさを取り戻していきます。

まるで、一星は鈴にとってみたら暗い夜に星が降って来たようですよね♪

きっと北村匠海さんが演じる「一星」という名前にも、ドラマ名となっている『星降る夜に』の意味が込められているのかもしれませんね。

【星降る夜に】出演者一覧

出演者(キャスト)役名
吉高由里子雪宮鈴(ゆきみや すず)
北村匠海柊一星(ひいらぎ いっせい)
ディーン・フジオカ佐々木深夜(ささき しんや)
光石研麻呂川三平(まろかわ さんぺい)
猫背椿犬山鶴子(いぬやま つるこ)
長井短蜂須賀志信(はちすか しのぶ)
中村里帆伊達麻里奈(だて まりな)
千葉雄大佐藤春(さとう はる)
水野美紀北斗千明(ほくと ちあき)
吉柳咲良北斗桜(ほくと さくら)
若林拓也桃野拓郎(ももの たくろう)
宮澤美保服部洋美(はっとり ひろみ)
ドロンズ石本岩田源吾(いわた げんご)

主演を務める鈴役の吉高由里子さんと、北村匠海さんがラブストーリーのドラマで共演するということもあり、恋愛ラブストーリーには欠かせない2人のキスシーンも期待できますね!

また、千葉雄大さんや水野真紀さんなど豪華キャストが多く出演しているのも見どころの一つではないでしょうか♪

【星降る夜に】楽しみ!という期待の声が多数!

主人公の心境に「共感できる!」

『星降る夜に』は、「本音」を押し込めて生活しているという主人公の前に現れる、自分と全く違う性格の人物と出会うというラブストーリーですね!本音を言えない・言いづらいといった、誰しもが悩んだ経験のある悩みや葛藤を思い出しながら、主人公の心境に「共感できる!」という声も大きくなるのではないかなと思います。さらには、主演の吉高由里子さんや北村匠海さんは共に数々の大ヒットしたドラマや映画に出演しており、その高い技術力や演技力・知名度等を踏まえて、ドラマを見なくなったという人たちも見てみようかな?と思わせられるのではないでしょうか?個人的には「東京タラレバ娘」で吉高由里子さんの大ファンになり、彼女の喜怒哀楽の表現・歩き方・目の動きといった細かなところまでこだわった演技力から、ドラマの世界に引き込まれてしまうような気持になるので、そういった所も見どころの一つだと思います!(30代・女性)

年下男性の一星の存在によって生活が変化していく主人公の姿

産婦人科医である主人公の鈴の姿に何不自由ない姿を想像させますが、お金・地位を手に入れている分、誰にも弱音を吐くことができない孤独さを感じているという姿に女性なら誰もが共感できる姿だと感じます。女性の社会進出が謳われる中で身も心も疲れ切った姿は胸が苦しくなりますが、そんな中で突如出会った年下男性の一星の存在によって生活に光がさしていく変化に見どころを強く感じさせます。また、その男性は手話をしていたことから音のない世界で生きるというリスクを抱えながらもそれを感じさせない多趣味で自由奔放という魅力あふれる人物像であり、そんな一星を演じる北村匠海さんがどう魅力的に演じるのか期待が高まります。また一星に影響されて疲れ切っていた生活から輝きを増していく鈴を吉高由里子さんがどう表現していくのか。演技力のある二人の掛け合いに惹き込まれると今から期待する作品です。(20代・女性)

2人がどうやって恋に落ちていくのか?

大好きな吉高由里子さんが主演を務めると聞くだけでワクワクするのに、これまた大好きな北村匠海さんが共演だと聞いて今から楽しみでたまりません!産婦人科医として働くことが不満じゃないけど、満足もしていない主人公の雪宮鈴の姿に自分を重ねる人が続出しそうです。そんな鈴が10歳年下の柊木一星と恋に落ちる展開にはきっと今までに味わったことのな新しいキュンとした気持ちになれそうだから楽しみです!一星が遺品整理士というところにも注目ですが、やっぱり生まれながらに聴力を持っていない青年というところが最大の注目ポイントだと思います。人が生まれる場面に立ち会う鈴と、人が人生を終えたあとに立ち会う一星がどうやって恋に落ちていくのか、想像するだけでときめくからスタートが待ち遠しいです!(40代・女性)

演技派のお二人の新たな一面

「星降る夜に」に一番期待しているのは、吉高由里子さんと北村匠さんが出演されるのと、脚本が大石静さんということです。元々吉高由里子さんは演技はお上手だと思っていましたが、「最愛」での演技は今までの吉高由里子さんとはまた違う演技がみれて、吉高由里子さんと一緒に泣いたのを覚えています。北村匠さんで忘れられないのは「ミステリと言う勿れ」の狂気的な演技に驚かされました。「星降る夜に」ではろう者の役ということで、表現方法が限られた中で演技をするのはとても大変だと思います。「星降る夜に」は恋愛ドラマの名手である大石静さんが脚本を書かれているとのことなので、演技派のお二人の新たな一面が見れたらと、とても期待しています。(30代・女性)

やさしい世界観が楽しみ

ドラマ『星降る夜に』はどこかやさしい世界観なのが楽しみです。10歳差のピュアな恋愛が、どのように描かれているのか気になります。思わず見ていてドキドキしたり、胸キュンとすることもたくさんありそうです。そして吉高由里子さんと北村匠海さんの、やわらかい雰囲気も作品にピッタリのような気がします。10歳差あるからこそわかることや、気づいたことなどもリアルに感じられそうです。大人の恋愛模様もありながら、ピュアさもある絶妙なバランスに期待したいです。さらにこんな恋愛してみたいなと思えるような、美しさもあるように思います。好きな人や大切な人への愛がつまっていて、見ていてほっこりしたり穏やかな気持ちになれそうで楽しみです。(20代・女性)

【星降る夜に】最終回の放送日はいつ?

ドラマ『星降る夜に』の最終回の放送日は明らかにされていません。

ドラマが全10話だとすると、最終回は放送開始から約3ヶ月後の2022年3月中旬頃になります。

あまりに視聴率が低いというようなことがあると、途中で放送打ち切りといったこともありますが、『星降る夜に』は放送開始前からとても話題になっているのでその心配もなさそうです。

あるいは、あまりの人気で続編や映画化なんていう可能性もあります。

『星降る夜に』は原作がないので結末を迎える最終回までネタバレなしで楽しめます。

人気の吉高由里子さんと北村匠海さんが演じる大人のピュアラブストーリーの最終回ラストまで目が離せませんね♪

【最後に】星降る夜にの全話ネタバレあらすじ!最終回の結末はいつ?

2023年1月からテレビ朝日系で放送となる『星降る夜に』のネタバレやあらすじについて紹介させて頂きました。

「ラブストーリーの名手」と呼ばれている大石静さんが脚本を担当し、大人気女優の吉高由里子さんと北村匠海さんが共演するということもあり、話題になることは間違いないですね。

恋愛ラブストーリーといえばキスシーンも期待さていますが、『星降る夜に』の最終回まで随時ネタバレとあらすじを更新させていただきます♪

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