冷蔵庫に常備している方が多いバター。でも、今の保存方法がベストだと言えますか? バターの特性・正しい保存方法を知れば、バターケースの必要性を感じるはずです!

みなさんは、バターをどう保存していますか?

「銀紙に包み、紙パッケージのまま冷蔵庫へ」
という方が多いかもしれませんね。

でも実はその保存方法は、
バターを使う私たちにとっても、
バターにとっても良くないことだらけ。

だから、バターケースを使ってほしいんです!

「なぜ、バターケースが必要なのか」を知れば、
きっとあなたもバターケースが欲しくなるはず!

バターの賞味期限は2週間程度で、
冷蔵庫での保存が基本です。

そして、品質を保ち長く保存するためには、
バターケースは欠かせないんです!

①劣化を防ぐ

腐りにくいバターですが、
酸化などにより劣化してしまうので、
気密性の高いバター用のケースに保存し、
なるべく空気に触れないようにすることが大切。


②ニオイ移りを防ぐ

ニオイを吸収しやすいバター。
他の食品や冷蔵庫独特のニオイがついてしまうと、
香りも楽しいバター料理が台無しに。


③手が汚れない

銀紙から外す、銀紙を巻く手間がないうえに、
バターに直接触れる必要がないので、
手からの雑菌も防ぐことができます。

そのほかにも、
バターをより良い状態で保存するために、

●パンくずなどの不純物が入らないようにする
●ナイフを入れっぱなしにしない
●一度使用したナイフをそのまま使わない

などの心がけも重要です。

また、頻繁にバターを使わないという方は、
銀紙に包んだ状態でケースに入れておきましょう。
保存性がさらに高まります!

バターケースの必要性がわかったら、
次はバターケース選びです。

バターケースにはさまざまな素材のものがあり、
使い勝手もそれぞれに特徴があります。

今回おすすめしたいのはこちら!

「楽しく料理をつくる、そして楽しく食べる」
を叶えるアイテムを多数展開している
『EAトCO (イイトコ)』。

こちらのバターケースは、
気密性が高く、ニオイ移りしにくいのはもちろん、
デザイン性も使い勝手も文句なしのアイテムです!

EAトCO (イイトコ)のバターケースをCHECK

EAトCO (イイトコ)のバターケースをCHECK

どこかレトロな雰囲気もあるステンレス製のフタ。

日本ではあまり馴染みのないタイプですが、
洋風ホテルやレストランなどでは一般的。

ステンレスは、
プラスチック以上に強く、ガラス並みに固く、
でもガラスより軽くて、割れにくいんです。

さらに、抗菌効果もあり、
金属なので保冷性も抜群です!

このバターケースは、
取っ手部分を横にずらせばフタが外れます。

そして、トレーの上にのっているバターを
好きな量だけ切るorすくうことができます。

つまり、出し入れの際、
バターに直接触れないのはもちろん、
間接的にも触れることがないんです!

トーストなどにバターを塗るときには、
お好みの量があるかと思います。

でも、レシピを見て料理するときには
バター何gと書かれていますよね。

かといって、計量するのは面倒だし、
目分量だと仕上がりが不安……。

でも大丈夫です!

『EAトCO (イイトコ)』のバターケースには、
トレーの方に目盛りが付いているので、
簡単に、正確に切り分けることができます!

バターを切る際に、バターが滑り、
手で押さえているようでは、
気密性の高いケースに保存している意味が半減。

でも、『EAトCO (イイトコ)』のバターケースは、
トレーに施された凸クサビにより、
バターが滑らないよう固定できるんです!

バターケースがなくても、
さほど困るわけではありません。

バターケースを使っていない人も多いと思います。

でもきっと、その保存方法は最良とは言えません。

美味しいバター、美味しいトースト、
美味しいバター料理のために、
ベストな保存方法を心がけてみませんか?

『EAトCO (イイトコ)』のバターケースで保存するだけで、
いつもより風味豊かなバターが味わえますよ♪

EAトCO (イイトコ)のバターケースをCHECK

EAトCO (イイトコ)のバターケースをCHECK

するすると糸状にほぐれる感動の使い心地**バターナイフ『Nulu』を使ってみた【使用レビュー】

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