みなさん、バターの保存はどうしていますか?私は以前、買ってきた紙箱のまま保存し、使うたびに銀紙をはがして……みたいな状態でした。でも『野田琺瑯』のバターケースに出会い、使うまでがもどかしい紙箱は卒業しました!

昭和9年の創業以来、琺瑯づくり一筋の『野田琺瑯』。

「道具は人の手だすけになり、心がやすらぎ
 安心して使えるものでなければならない」
という考えから生み出される製品たちは、
多くの人から支持されています。

【特徴①】
美しい色合い

『野田琺瑯』と言えば、清潔感のある乳白色。
ワンポイントの木製部分には、温かみを感じます♪

最近では、カラバリ豊富なアイテムも登場!

「ホーロー×カラー」特集はこちら

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【特徴②】
洗練されたフォルム

シンプルで無駄をそぎ落としたデザインだからこそ、
飽きや煩わしさがなく、買えば“一生もの”。

【特徴③】
いいこと尽くし

琺瑯製のアイテムには、
優れた点がたくさんあります♪

・ニオイ移りしにくい
・汚れがつきにくい
・冷却性が高い
・変なべたつきがなく、洗いやすい
・容器は直火・オーブンOK

『野田琺瑯』の良さをわかっていただけましたか?

早速、本題のバターケースをご紹介!の前に、
バターケースに出会う前はどのようにしていたか、
恥を承知でさらけ出そうと思います。
(きっと同じような人もいるはず……!)

買ってきた紙箱のまま、冷蔵庫で保存…

使うたびに箱を開け、銀紙をはがし…

まな板を使って洗い物を増やしたくないので、
銀紙のまま布巾の上でそーっとカット…

なんとなく銀紙で包み、紙箱にしまい…
再び、冷蔵庫へ。

この通り、煩わしいことだらけでした。

そして、今や手放せなくなってしまった
『野田琺瑯』のバターケース。

紙箱のときと同じ収納場所なのに、
琺瑯容器なだけで、スッキリ&スマート!

使うときは冷蔵庫から取り出し、
フタを開ける前にひっくり返すと…

フタがまな板代わりに!
洗い物も出ないし、カットしやすいんです!

これなら、食卓に出しても見栄えが良く、
天然木(サクラ)のフタもオシャレ♪

使い終わったらフタをして、冷蔵庫へ。
清潔を保ちやすいのもうれしいポイント!

なくてもどうにかなるけど、
あるととっても便利なバターケース。
ぜひチェックしてみてください♪

一般的なバターが収まる、200g。

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大きなカルピスバターなどが収まる、450g。

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バターだけでなく、他のものを入れるなど、
バターケースを超えた活用方法もあるんです♪

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#_bk弁当 8分。

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バターケースに出会い、
野田琺瑯ファンになりつつある私。

離乳食や少量作るときに便利なソースパンは、
ほぼ毎日使う、レギュラー選手!

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琺瑯オイルポットのかわいさに、揚げ物もルンルン♪
料理上手な気分にさせてくれます。笑

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もっといろいろな使い方にトライしたいなぁ~と
思わせてくれる、頼れるバット!

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バターケース以外にも、
『野田琺瑯』は魅力的なものばかりです♪